Googleさかさまを体験
👇 下にスクロールして体験を始めよう!
基本情報
文字も画像も UI も上下逆さまになる、非公式の Google ページ。見た目がひっくり返っても検索はそのまま使えます。
ルグーグ(elgooG)
2020
ルグーグで体験可能
イースターエッグを試す
制作の背景
核となるアイデア
Googleさかさま(Google Upside Down)は、ページ全体を上下に反転させて、誰もが見慣れたレイアウトをいきなり奇妙で新鮮なものにします。仕掛けは単純ですが、検索が普通に使えるぶん、その違和感がしっかり効きます。
着想と開発
元になっているのは Googleミラー (elgooG) の左右反転ですが、こちらは発想を上下方向に振り切ったものです。名前の「əๅɓoo⅁」にも逆さの Unicode 文字を使い、ロゴと入力テキストまで冗談をそろえています。
イースターエッグ体験
見どころ
ロゴ、検索バー、テキスト、画像、まわりの UI まで全部が上下逆さまになります。「əๅɓoo⅁」という文字列のおかげで、名前そのものもひっくり返った見た目に合います。さらに滑らかな導入アニメーションで画面が反転し、そのあとも検索やリンク、移動はそのまま使えるので、面白さはこの妙な画面に慣れていくところにあります。
仕組み
ページを開くと、インターフェースが回転して逆さまの配置になります。普段どおりに入力して移動すると、検索語も結果も逆さのまま画面に現れ、Google の名前も「əๅɓoo⅁」として表示されます。
試し方
- 上のボタンをタップしてページをひっくり返します。
- すべてが滑らかに逆さまになる様子を見ます。
- 逆さまのインターフェースで、いつもどおり検索してみます。
2020 年公開のこの非公式ページは、逆さの Unicode 文字とページ全体の反転を組み合わせ、ロゴだけを入れ替えるより一歩進んだ視覚ジョークにしています。
まとめ
Googleさかさまは、ページ全体を上下に反転させても検索、リンク、ナビゲーションはそのまま使えます。見慣れた画面が、急に少し変に見えてくるのが面白さです。
よくある質問(FAQ)
Googleさかさま (əๅɓoo⅁)とは?
Googleさかさま(Google Upside Down)、または əๅɓoo⅁ は、Google の画面全体を上下に反転させる非公式ページで、名前も逆さの Unicode 文字で書かれています。検索は普通に使えるので、完全にひっくり返った画面で操作するところに面白さがあり、Google 公式のページではありません。
